プロフィール

水谷 俊次

株式会社アクティブゲーミングメディア デジタルコンテンツ部パブリッシング担当部長。2011年5月11日よりインディーゲームブランドPLAYISMを運営。最終的にはゲームという表現手法の地位向上に寄与できればと割と大きめの理想を思い描き、インディーゲームの価値最大化のためにPLAYISMを通じて日々奮闘。

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なんも

FullPowerSideAttack.com 代表。デジタルだったりアナログだったりをふらふらしながら制作活動中。「トルクル(TorqueL)」「いろかたおりがみ」など。

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黄 政凱

フライハイワークス株式会社代表取締役。大宮生まれの元台湾国籍。2010年に日本に帰化。幼少時にファミコンの「スーパーマリオブラザーズ」をクリアしてからゲームにハマり、1990年に家族とともに台湾に帰国。セガサターンの「NiGHTS into Dreams...」に心を打たれゲーム業界を目指し、2005年に再来日。2011年にフライハイワークスを創設。いまは「スプラトゥーン」にドハマりしている。

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東 真

ジェムドロップ株式会社・プログラムディレクター。 2004年、ゲーム業界に就業。大手ゲームパブリッシャーなどでの経験を経て、2014年ジェムドロップ入社。 主にコンシューマゲームの開発をメインに携わる。 『ロストスフィア』ではグラフィック関係、シェーダ、ポストエフェクト、GPU最適化を担当。

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栗野 智行

ジェムドロップ株式会社・プログラムディレクター。 2004年、ゲーム業界に就業。大手ゲームデベロッパーでの経験を経て、2013年ジェムドロップ入社。 スマートフォン、アーケード、携帯ゲーム機、コンシューマー機と幅広いプラットフォームでの開発経験を持つ。 『ロストスフィア』ではリードプログラマーとして従事し、プログラムチームのマネジメント、基礎設計、ツール作成、最適化などを担当。

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熊谷 宇祐

2003年4月、株式会社レベルファイブにプログラマーとして入社。『ローグギャラクシー』でメインプログラマーを務める。以降『レイトン教授シリーズ』を中心に活動し、3作目の『最後の時間旅行』からディレクターを務める。2015年10月に同社を退職し、2016年1月にTokyo RPG Factoryに入社。『いけにえと雪のセツナ』の英語版、Steam版のディレクターを、『LOST SPHEAR』ではテクニカルディレクターを務めた。

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橋本 厚志

子どもの頃からスクウェアやエニックスが開発したRPGをプレイして育ち、90年代のRPGに大きな影響を受ける。2004年からプランナーとしてゲーム開発に従事し始め『サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY』や『新・光神話 パルテナの鏡』などに携わり、『FINAL FANTASY EXPLORERS』ではディレクターを務めた。2014年からTokyo RPG Factoryのプロジェクトに参加し、『いけにえと雪のセツナ』『LOST SPHEAR』ではディレクターを務めた。

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谷口 暁彦

1983年生まれ。多摩美術大学大学院修了。自作のデヴァイスやソフトウェアを用い、メディア・アート、ネット・アート、ライヴ・パフォーマンス、映像、彫刻作品など、さまざまな形態で作品を発表する。主な展覧会に「[インターネット アート これから]——ポスト・インターネットのリアリティ」(ICC、2012)、個展に「スキンケア」(SOBO、東京、2015)、「滲み出る板」(GALLERY MIDORI.SO、東京、2015)など。

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阿部 貴弘

アニメーション監督/プログラマー。幼いころから映画を見続け、いつか自分でもメガホンをと思いながら、気付けば光のプログラマーになっていた貴弘。業界的には順風満帆な前進をしていると思われていたが、その心にはどこか影が落ちていた。様々な出来事を経て天命に気付いた貴弘は一念発起で脱グラマーを決意――5年の歳月を経て、ついに処女作「MONOTO-SITUATION」をリリースする。そんなとき千葉の森で「アニメ監督にならないか?」と謎の男の誘いを受ける。戸惑う貴弘だったが、意を決してその提案を受諾。だが、その先で待っていたのは――。

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宣科

大学卒業後、北京の某大手ゲームメディア会社にUXデザイナーとして就職。その後、同社のコラムの企画・取材ジャーナリストに転身。取材を通して多くの開発者と関わる中でゲーム開発の魅力に惹きつけられ、2014年以降は日本に留学。現在は学生兼ジャーナリストとして活躍中。