プロフィール

渡部 健

1981年生まれ。岩手県出身。2005年に任天堂にプログラマーとして入社。
ピクミン3やSplatoonでグラフィックプログラマーとして活躍。
2015年に退社した後しばらく世界を放浪し2016年夏頃よりインディーゲーム開発者として活動を始める。
2017年秋にリリースした「ネコの絵描きさん」がGoogle Indie Games Festival 2018のTop 3に選ばれる。

プロフィール

下嶋 健司

MyDearest株式会社所属。VRミステリーアドベンチャー「東京クロノス」のリードプログラマー。
アナログ・デジタル・VR問わずゲームを作る人。
過去に「アニュビスの仮面」「ウルタールの化け猫」等VRとアナログを合わせたゲームを制作。
戦友とのコンビでやっているMax Neet Gamesでは時々謎いゲームをジャンルを問わず制作し赤字を食らってる。

プロフィール

東 龍一

株式会社White Owlsのプログラマー。
『The MISSING - J.J.マクフィールドと追憶島 -』では、主にキャラクターとギミックの制御を担当。
初挑戦ながらUnityを見事に使いこなし、「鉄球にぶつかると全身の骨が折れて天地が逆転する」という奇想天外なパズルを生み出した。
SWERY氏に負けず劣らずの酒好きで、夜な夜な行きつけのバーへ飲みに出かけている。好きなお酒は『THE GLENLIVET』。

プロフィール

関 裕一

株式会社White Owlsのゲームデザイナー。
WhiteOwlsスタートアップメンバーの一人としてSWERY氏と目標を共にする。
A SWERY GAMESへの関わりとしては『D4:Dark Dreams Don't Die』および『The MISSING - J.J.マクフィールドと追憶島 -』の2作において、プランニングとレベルデザインを担当。
辛いものに目がなく、オフィス周辺の美味しいカレー店を知り尽くす。

プロフィール

西出 渡

株式会社White Owlsのアートディレクター。
『The MISSING - J.J.マクフィールドと追憶島 -』ではアートディレクションと全マップの背景制作を担当。
代表作は『レッド・シーズ・プロファイル』『D4:Dark Dreams Don't Die』『Spy Fiction』等。
ミッドセンチュリー、スペースエイジ、レトロメディアを好む。
一見すると物静かな人物に見られがちだが、その内面は熱く、SWERYからは “Last Man Standing” の異名で呼ばれているらしい。

プロフィール

SWERY (末弘 秀孝)

株式会社White Owlsの代表取締役。
「大阪から世界中のあなたへ!」をスローガンに精力的な創作活動を続けている。

最新作『The MISSING - J.J.マクフィールドと追憶島 -』は数々のメディアで「最も重要なゲーム」と評され、The Game Award 2018でGames for Impactにノミネートされるなど、国内外で高い評価を得ている。
代表作は『レッド・シーズ・プロファイル』『D4:Dark Dreams Don't Die』等多数。
次回作の『The Good Life』は2019年発売予定。

プロフィール

クルステ

武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科4年 (2019)
おそらく世界一ふざけた名前のインディーゲーム開発スタジオ「超OK」代表。
2018年末、初のコンシューマーゲーム機向けタイトル「PHRASEFIGHT」をリリース。

プロフィール

EIKI

1989年生まれ。ゲーム制作サークル illuCalab. 代表。
学生の頃からゲームを作り始め、某大手ゲーム会社を経て独立。

制作物に幻走スカイドリフト、Incubator、ハートオブクラウン PC、魔法の女子高生など。 スマホゲーム「はむころりん」を最近リリース。3Dアクションゲーム「獣王武陣」、プロジェクト"アリス"、その他色々進行中。

プロフィール

村瀬 都思

アーティスト。美術作家活動と並行してゲーム制作に携わる。
イラストレーションを主に、ゲーム内の演出、ものによっては音楽制作など、アート全般を担当。
1984年生まれ。愛知県出身。武蔵野美術大大学院日本画コース修了。

プロフィール

鮫島 朋龍

NIGOROプログラマー、兼サウンド。 大学生だった頃に楢村と蛯原が当時開発していたゲームのプレイレビューに誘われ、そこから開発に加わり今に至る。LA-MULANA2ではプログラム、効果音、音楽などを担当。