プロフィール

木村 祥朗

Onion Games代表。
『BLACK BIRD』、『勇者ヤマダくん』、『Million Onion Hotel』ディレクター。
代表作に『moon』、『チュウリップ』など。

プロフィール

大久保 卓磨

Onion Games所属。
『BLACK BIRD』、『勇者ヤマダくん』、『Million Onion Hotel』のリードプラグラマー。

プロフィール

Sea (潮騒セイレーン)

インディーゲーム開発者。1992年生まれ。
ゲームデザイン、プログラミング、作曲を担当。
個人制作のNintendo Switch用ソフト「海のカケラ」をリリース。
現在ゲーム「一番丸いヤツ(仮)」を開発中。

プロフィール

Ryuji Kuwaki

ゲームデザイン、プログラム、グラフィックを1人でこなすフリーランスのゲーム開発者。家庭用ゲームの開発に長く携わった後、独立しスマホゲームの開発を始める。元々はプランナー、ゲームデザインで新しいものを生み出したいと考えており、今は小規模のゲームを実験的に作ることに魅力を感じている。

プロフィール

藤井 貴裕

大阪のデザイン会社を経て「SIREN」シリーズにUIアーティストとして参加。その後リードUIアーティストとして、「メタルギア ライジング リベンジェンス」「VANQUISH(ヴァンキッシュ)」でUIデザインやインハウスツールの仕様策定、カットシーンUIの映像制作を担当。現在はキュー・ゲームスでリードアーティストを務めている。

プロフィール

前田 和志

20年以上のキャリアを持つゲームデザイナー。キュー・ゲームスでは『スターフォックス64 3D』など11本の任天堂タイトルのディレクションを務めた。コンセプト立案からゲームデザイン、クライアント折衝と、様々な業務に携わっている。

プロフィール

Sam Crisp

メルボルンのロイヤルメルボルン工科大学を卒業後Mountainsにジョイン。オーストラリアの「Freeplay Independent Games Festival in 2015.」にてベスト・ビジュアル・アート賞を受賞したスタジオ「Movement Study 1」所属のプログラマー。

プロフィール

Thierry Boulanger

ファミコン世代のフランス系カナダ人、ゲームデザイナー、ディレクター、シナリオライター。 ゲームプレイプログラマー歴10年以上。「子供の頃の自分が作った物語」をゲームにするべく2016年4月にSabotageを共同設立。ゲーム以外では旅行、ドラム、料理、パンクを好む。

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Cukia “Sugar” Kimani

南アフリカ・ヨハネスブルグを拠点とするゲーム開発スタジオNyamakop共同設立者。同社のデビュー作『Semblance』(2018年リリース予定)はリリースされれば任天堂プラットフォーム初のアフリカ産IP(知的財産)となる。過去作Boxerでは2015年の第1回A MAZE. / Johannesburg Awardも受賞。

プロフィール

Justin Rempel

カナダ・バンクーバーを拠点とするゲーム開発者。ゲーム開発歴は趣味で約20年、プロとしては5年。好きなゲームはハイスピードなアクションゲームとアーケードゲーム。