プロフィール

東 真

ジェムドロップ株式会社・プログラムディレクター。 2004年、ゲーム業界に就業。大手ゲームパブリッシャーなどでの経験を経て、2014年ジェムドロップ入社。 主にコンシューマゲームの開発をメインに携わる。 『ロストスフィア』ではグラフィック関係、シェーダ、ポストエフェクト、GPU最適化を担当。

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栗野 智行

ジェムドロップ株式会社・プログラムディレクター。 2004年、ゲーム業界に就業。大手ゲームデベロッパーでの経験を経て、2013年ジェムドロップ入社。 スマートフォン、アーケード、携帯ゲーム機、コンシューマー機と幅広いプラットフォームでの開発経験を持つ。 『ロストスフィア』ではリードプログラマーとして従事し、プログラムチームのマネジメント、基礎設計、ツール作成、最適化などを担当。

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熊谷 宇祐

2003年4月、株式会社レベルファイブにプログラマーとして入社。『ローグギャラクシー』でメインプログラマーを務める。以降『レイトン教授シリーズ』を中心に活動し、3作目の『最後の時間旅行』からディレクターを務める。2015年10月に同社を退職し、2016年1月にTokyo RPG Factoryに入社。『いけにえと雪のセツナ』の英語版、Steam版のディレクターを、『LOST SPHEAR』ではテクニカルディレクターを務めた。

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橋本 厚志

子どもの頃からスクウェアやエニックスが開発したRPGをプレイして育ち、90年代のRPGに大きな影響を受ける。2004年からプランナーとしてゲーム開発に従事し始め『サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY』や『新・光神話 パルテナの鏡』などに携わり、『FINAL FANTASY EXPLORERS』ではディレクターを務めた。2014年からTokyo RPG Factoryのプロジェクトに参加し、『いけにえと雪のセツナ』『LOST SPHEAR』ではディレクターを務めた。

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谷口 暁彦

1983年生まれ。多摩美術大学大学院修了。自作のデヴァイスやソフトウェアを用い、メディア・アート、ネット・アート、ライヴ・パフォーマンス、映像、彫刻作品など、さまざまな形態で作品を発表する。主な展覧会に「[インターネット アート これから]——ポスト・インターネットのリアリティ」(ICC、2012)、個展に「スキンケア」(SOBO、東京、2015)、「滲み出る板」(GALLERY MIDORI.SO、東京、2015)など。

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阿部 貴弘

アニメーション監督/プログラマー。幼いころから映画を見続け、いつか自分でもメガホンをと思いながら、気付けば光のプログラマーになっていた貴弘。業界的には順風満帆な前進をしていると思われていたが、その心にはどこか影が落ちていた。様々な出来事を経て天命に気付いた貴弘は一念発起で脱グラマーを決意――5年の歳月を経て、ついに処女作「MONOTO-SITUATION」をリリースする。そんなとき千葉の森で「アニメ監督にならないか?」と謎の男の誘いを受ける。戸惑う貴弘だったが、意を決してその提案を受諾。だが、その先で待っていたのは――。

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藤岡 裕吾

ゲームプログラマー兼Unityエンジニア。プロジェクトの基礎設計と最適化、UIアニメーションを得意とする。 ゲーム会社でコンシューマ・アーケード・iOSネイティブと渡り歩いたが、Unityと出会いフリーランスとして独立。 独自でUnityのパフォーマンスを引き出す為の設計を研究し、今回タノシマスとして『アカとブルー』のプログラム全般を担当。

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木村 浩之

代表取締役兼プランナー。ゲーム開発会社に10年間従事し、現存する全てのプラットフォームを制覇するまでディレクションやプロデュースを続け、その後「お客さんを楽します」という信念を込めた株式会社タノシマスを立ち上げる。本業はプランナーではあるが、人手が足りなければ何でもこなす。『アカとブルー』では敵キャラのデザイン、3Dモデリング、シナリオなども担当。

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マット・スミス

シアトルのゲーム会社でキャリアを積んだ後、一匹狼となり日本へ。最終的に東京のまっさらなインディーシーンへと流れ着き、Friend & Foeの一員に加わる。プロデューサー、コードの配管工、そして一番の顔役。お昼時にはMIDレーンでのSmoke Gank(※チームストラテジーゲームの急襲戦略)に熱中しているが、Friend & Foeはそれを取り上げることはない。