プロフィール

藤岡 裕吾

ゲームプログラマー兼Unityエンジニア。プロジェクトの基礎設計と最適化、UIアニメーションを得意とする。 ゲーム会社でコンシューマ・アーケード・iOSネイティブと渡り歩いたが、Unityと出会いフリーランスとして独立。 独自でUnityのパフォーマンスを引き出す為の設計を研究し、今回タノシマスとして『アカとブルー』のプログラム全般を担当。

プロフィール

木村 浩之

代表取締役兼プランナー。ゲーム開発会社に10年間従事し、現存する全てのプラットフォームを制覇するまでディレクションやプロデュースを続け、その後「お客さんを楽します」という信念を込めた株式会社タノシマスを立ち上げる。本業はプランナーではあるが、人手が足りなければ何でもこなす。『アカとブルー』では敵キャラのデザイン、3Dモデリング、シナリオなども担当。

プロフィール

マット・スミス

シアトルのゲーム会社でキャリアを積んだ後、一匹狼となり日本へ。最終的に東京のまっさらなインディーシーンへと流れ着き、Friend & Foeの一員に加わる。プロデューサー、コードの配管工、そして一番の顔役。お昼時にはMIDレーンでのSmoke Gank(※チームストラテジーゲームの急襲戦略)に熱中しているが、Friend & Foeはそれを取り上げることはない。

プロフィール

小笠原 雄太

サウンドクリエイター。1987年生まれ。北海道出身。HAL東京卒。在学中からフリーランスで活動。 ゲームのBGMや効果音、アイドルへの楽曲提供や編曲、イベント運営などを経て、2017年8月よりハル研究所に勤務中。

プロフィール

濱田 隆史

ゲームデザイナー。デジタルゲームの開発やオリジナルボードゲーム・玩具の企画・製造など。1984年生まれ。埼玉県出身。武蔵野美術大卒。もともと陶芸をやっていたが任天堂ゲームセミナーからゲーム制作を開始。ハル研究所を経て、2015年ギフトテンインダストリを設立。

プロフィール

坂野 拓也

株式会社Tozai Games代表。マイクロソフトでXboxとXbox 360の立ち上げに携わった後、2011年に米Tozai, Inc.とのパートナーシップの下、日本でTozai Gamesを立ち上げる。「みんなでスペランカー」シリーズのプロデューサー兼ゲームデザイナー。新作「Lode Runner Legacy」プロデューサー。

プロフィール

宮下 英尚

ゲームプランナー/シナリオライター/投資家。物語を重視したRPGやアドベンチャーゲームがヒットし、株式会社Child-Dreamを設立。PS3『FolksSoul~失われた伝承』では全シナリオ担当。他、人気棋士が出演する将棋ミステリー『千里の棋譜』など独自制作多数。長年の制作と運用の結果、ゲーム公開の非営利化を実現。ゲームと物語の可能性を追求し、人の心に深く残るものを作り続けることがライフワーク。

プロフィール

梁 宏伸

デザイナー。過去仕事で2Dコンテンツ(Web/ゲーム/アプリ等)のUI/UXデザインを主に担当。Unityは、2DのUI機能を2年前ころから、3D系は1年前ころから使い始めました。「面白いもの」も「当たり前に使うもの」も作りたいと思い続けてます。

プロフィール

中橋 英通

エンジニアとして画像処理、3D CG、ハードウェア開発、アプリ開発などやってきました。Unityは2年前ぐらいから使っています。Native連携やShaderのコーディングなど、比較的下流のところを作り込むことで、処理速度、表現力において、Unityの最大値を引き出すことを目指して開発しています。