プロフィール

Ryuji Kuwaki

ゲームデザイン、プログラム、グラフィックを1人でこなすフリーランスのゲーム開発者。家庭用ゲームの開発に長く携わった後、独立しスマホゲームの開発を始める。元々はプランナー、ゲームデザインで新しいものを生み出したいと考えており、今は小規模のゲームを実験的に作ることに魅力を感じている。

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藤井 貴裕

大阪のデザイン会社を経て「SIREN」シリーズにUIアーティストとして参加。その後リードUIアーティストとして、「メタルギア ライジング リベンジェンス」「VANQUISH(ヴァンキッシュ)」でUIデザインやインハウスツールの仕様策定、カットシーンUIの映像制作を担当。現在はキュー・ゲームスでリードアーティストを務めている。

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前田 和志

20年以上のキャリアを持つゲームデザイナー。キュー・ゲームスでは『スターフォックス64 3D』など11本の任天堂タイトルのディレクションを務めた。コンセプト立案からゲームデザイン、クライアント折衝と、様々な業務に携わっている。

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Sam Crisp

メルボルンのロイヤルメルボルン工科大学を卒業後Mountainsにジョイン。オーストラリアの「Freeplay Independent Games Festival in 2015.」にてベスト・ビジュアル・アート賞を受賞したスタジオ「Movement Study 1」所属のプログラマー。

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Thierry Boulanger

ファミコン世代のフランス系カナダ人、ゲームデザイナー、ディレクター、シナリオライター。 ゲームプレイプログラマー歴10年以上。「子供の頃の自分が作った物語」をゲームにするべく2016年4月にSabotageを共同設立。ゲーム以外では旅行、ドラム、料理、パンクを好む。

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Cukia “Sugar” Kimani

南アフリカ・ヨハネスブルグを拠点とするゲーム開発スタジオNyamakop共同設立者。同社のデビュー作『Semblance』(2018年リリース予定)はリリースされれば任天堂プラットフォーム初のアフリカ産IP(知的財産)となる。過去作Boxerでは2015年の第1回A MAZE. / Johannesburg Awardも受賞。

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Justin Rempel

カナダ・バンクーバーを拠点とするゲーム開発者。ゲーム開発歴は趣味で約20年、プロとしては5年。好きなゲームはハイスピードなアクションゲームとアーケードゲーム。

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三宅 優

元バンダイナムコサウンドチーム。プライベートワークとクライアントワークの両立を図るため、一念発起してフリーランスに。現在は、引き続きバンナム作品に携わるほか、スクエニ、セガ、アトラス社などにも楽曲を提供している。「Peko Peko Sushi」ではサウンド全般を制作。

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栗原 吉治

イラスト、グラフィックデザイン、玩具デザインと渡り歩き、今はインディーゲーム開発。 「Block Legend」「Peko Peko Sushi」ではドット絵作成。自身の企画からの物作りが好きです。

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アルヴィン フー

プログラム、ゲームデザイン、今はHanajiGames合同会社の代表社員。 「Block Legend」「Peko Peko Sushi」のプログラマーとゲームデザイナー。 ゲームが好き過ぎるアメリカ人。