2020.01.17
AA外伝DXはいかにしてゲーム開発者に支持されるゲームになり得たか
中村 俊太、中村 勇太、中村 建太
ARTIFACT ADVENTURE 外伝 DX
bluffman
  • Nintendo Switch

19歳にしてキャリアは8年、ムームーと共に歩んだ道

渡邉 大誠 (mumimumi)

1年前、Unityインターハイの応募作を試遊していた同僚たちがザワついていたのをよく覚えている。プレイした人が「完成度が…

20年間の「どこでもいっしょ」の歴史はスマホ時代にどう変わる?

南治一徳 (BeXide Inc.)

1作目の『どこでもいっしょ』の発売から20年。その大きな節目に、スマートフォン向けのゲームとしてサービスが開始されたシリ…

VRゲームに人はどこまで没入できるか

高橋宏典 (あまた株式会社)

VR機器の普及が加速する一方でゲームファンを満足させるタイトルは常に不足している。そんな中で、数々のスマホゲームで知られ…

美しく溶けゆく世界

箱崎 正崇 (Masataka Hakozaki)

ゲームというものは作り手自身を映し出す鏡のようなものだという気がしてならない。それが個人制作であれば尚のこと、人柄や趣…

漫画、飲食、インディゲーム、全てがいずれ結びつく「ナナフシ」の挑戦

木星在住、山口友美

東京・国立のインディゲームスタジオ「Studio Nanafushi」が、たった3人のメンバーで作り上げた女子高生+ゾン…

『優しい世界』で紡がれる美しくも哀しい物語

しんいち (Seventh rank)

2019年5月のリリース以来、絶賛の嵐が鳴り止まないインディゲーム『World for Two』。舞台は、突然の大災害に…

6年間誰にも見せず、二人で磨き続けた “魂の結晶”

藤井トム、南場ナム

2019年6月にLAで開催された「Xbox E3 2019 Briefing」。世界中が注目する大舞台で、ある日本製イン…

歯ごたえのあるVRアドベンチャーを目指して

岸上健人、柏倉晴樹、千田翔太郎

「Oculus Rift」が販売された2016年以降、VRコンテンツはユーザーが手を伸ばせば届くジャンルとなった。日本…

発火を生み出すゲームデザイン

渡部 健 (Nukenin)

今年もGoogle によるインディゲームの祭典「Indie Games Festival」のTop3を決めるファイナルイ…