ゲームづくりは青春だ!Unityインターハイ2018

ゲームづくりは青春だ!Unityインターハイ2018 2018年10月21日(日)、日本科学未来館にて「Unityインターハイ2018」本戦のプレゼン発表会が開催された。「Unityインターハイ」とは、全国の高校生や高専生、および小・中学生によるUnityを使ったオリジナルゲームのコン…

デジゲー博2018で、Unity製ゲームにアセットストアバウチャーカードをプレゼント!

デジゲー博2018を、Unityが応援します! 2018年11月4日(日)、秋葉原UDXにて行われる同人ゲーム、インディーゲームの祭典「デジゲー博」。250もの同人ゲーム、インディーゲームやライブラリ・制作ツールなど、様々なコンテンツが集結するインディゲームファンにはお馴染みのイベント…

全世界の295タイトルから選りすぐりのインディーゲーム8タイトルが集結!「センス・オブ・ワンダー ナイト 2018」

全世界の295タイトルから選ばれた8作品 Unityを使った作品を紹介する「Unity探検隊」。 今回ご紹介するのは、2018年9月21日(金)、千葉・幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2018」にて行われた「センス・オブ・ワンダー ナイト 2018(S…

あなたのゲームを中国でリリースするには(後編)

あなたのゲームを中国でリリースするには(後編)  前編はこちら  前篇では中国市場でゲームをリリースする際に見えてくる問題をまとめてみた。 あなたのゲームは複雑なプラットフォーム・審査・ユーザーの意見などの試練に直面することになるので、中国国内のパブリッシャーと組んで解決するこ…

あなたのゲームを中国でリリースするには(前編)

あなたのゲームを中国でリリースするには(前編) 世界で最もゲームユーザーが多い国、中国。そこには驚くほどの市場規模と莫大な利益が潜んでいる。 しかしいざ中国に進出しようとするとなると、多くのハードルがあなたを阻むだろう。検閲ポリシーによるジャンルの制限、煩わしい手続き、長い審査期間、…

Busan Indie Connectで見つけた素敵なMade with Unity

かつてはPCMMO大国とも言われた韓国のゲーム産業ですが、実は近年インディーゲーム開発者のコミュニティーが急速に拡大しているんです。その大きなきっかけとなったのが、インディーゲームの展示イベント「Busan Indie Connect Festival(BIC)」です。以前からこのイベントのうわさは聞いていました、実際にこの目で見たい!と思い立ち、さる2018年9月13日、見学をしてきました。本稿では、BICでみつけた素敵なMade With Unityタイトルを紹介します。

おにぎり処 雲丹亭、BitSummit Roadshow: Tokyo 2018 に出店!

今年で5年目を迎えるBitSummitが、今月19日に「BitSummit Roadshow:Tokyo」として東京では初となるサテライトイベントを開催します。主催者の「改めて私達のインディーズゲームへの情熱をより多くの方に広めたい」というメッセージに呼応すべく、私たちUnityは今後リリー…

岐阜に日本各地のインディーゲームが集う!「ぜんため インディー通り」レポート

2018年8月4日から5日にかけて、岐阜にて「全国エンタメまつり」、略称「ぜんため」が開催されました。本イベントは昨年から始まった新しいゲーム・アニメイベントで、町の花火大会と時期を同じくして開催されました。これまで中部エリアではゲームに関するイベントが少なかったのですが、そこに「ぜんため」…

中村勇吾ディレクション「AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展」

中村勇吾ディレクション「AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展」 Unityを使った作品を紹介する「Unity探検隊」。 今回ご紹介するのは、21_21 DESIGN SIGHTで2018年6月29日(金)から10月14日(日)まで開催…

パブリッシャーインタビュー「UNTIES」

インディーゲーム躍進の傍らにゲームパブリッシャーあり。連載「そうだ、パブリッシャーさんに訊いてみよう」第4回は、昨年発足したばかりの新興ブランド「UNTIES」を紹介します。
今回は、UNTIESのキーパーソンである伊東章成氏と伊藤雅哉氏からお話を伺いました。おなじイトウなれど、バックグラウンドは大きく異なります。伊東章成氏は、もとはソニー・インタラクティブエンタテインメントでPS4/PS Vitaへの日本のインディータイトル誘致をしていた人物です。そして伊藤雅哉氏は、Q-Gamesで世界のインディーゲームイベント事情を見て、京都BitSummitの運営を過去に担当していました。そんなお二人がタッグを組んで立ち上げたインディーゲームのレーベル「UNTIES」について、インディークリエイターさんとどう向き合っていきたいのか、たっぷりお話を伺いました。