パブリッシャーインタビュー「PLAYISM」

インディーゲーム躍進の傍らにゲームパブリッシャーあり。連載「そうだ、パブリッシャーさんに訊いてみよう」第2回は、国産インディーゲームの勃興時期から国内外の良質なゲームのパブリッシング事業を行ってきた「PLAYISM」を取材しました。

谷口暁彦が語るゲームとアート「シミュレーションされる世界のリアリティ」

谷口暁彦が語るゲームとアート 「シミュレーションされる世界のリアリティ」 子どもが見ても面白いと思えるような明快さと、機知に富んだ視点を提供するメディアアーティスト、谷口 暁彦。コンセプト・メイキングからデヴァイスやソフトウェアのプログラムまでを自ら手がけ、メディア・アート、ネット・アート、…

私の国、中国のゲーム文化をたどる(後編)

中国のプレイヤー・開発者たちは独自の文化背景で成長し、特有の考え方を持っています。読者の皆さんには今回の文章を通して、この歴史を少しでも理解していただけたら幸いです。後編は、転換期となった2000年の出来事と、近年の個人ゲーム開発者を取り巻く環境の急速な変化についてです。

私の国、中国のゲーム文化をたどる(前編)

中国のプレイヤー・開発者たちは独自の文化背景で成長し、特有の考え方を持っています。読者の皆さんには今回の文章を通して、この歴史を少しでも理解していただけたら幸いです。前編は、80~90年ごろのファミコン互換機の流行と、90年代の国内オリジナルタイトルの隆盛についてお送りします。

パブリッシャーインタビュー「フライハイワークス」(後編)

インディーゲーム躍進の傍らにゲームパブリッシャーあり。Made With Unityの新たなコンテンツとして、近年のインディーゲームブームを支えているパブリッシャーへのインタビューシリーズを開始します。今まさにゲームを開発しているクリエイターが最適なパートナーを見つける手掛かりになればと思っています。

パブリッシャーインタビュー「フライハイワークス」(前編)

インディーゲーム躍進の傍らにゲームパブリッシャーあり。Made With Unityの新たなコンテンツとして、近年のインディーゲームブームを支えているパブリッシャーへのインタビューシリーズを開始します。今まさにゲームを開発しているクリエイターが最適なパートナーを見つける手掛かりになればと思っています。

りすくんのゲーム紹介 ~アカとブルー

毎月Game of the Monthに選ばれたゲームをかわいすぎる小動物りすくんがお茶目に紹介する「りすくんのゲーム紹介」。今回はスマホで遊べる縦スクロールシューティング『アカとブルー』です。ファイアバードに乗ったりすくん、意気揚々と飛び立ったかに見えましたが…?

作る人の言葉に、耳を傾けよう “Unity Developer’s Delight”

作る人の言葉に、耳を傾けよう "Unity Developer's Delight" こんにちは、Unityの池和田です。 今年の3月にMade with Unity日本版をスタートして以来、多くの開発者さんにお会いし、インタビューを行ってきました。その回数は20を超えており、活…

医療現場にUnityを。脳動脈瘤の手術現場で使われるVRとは?

今回のUnity探検隊は東京大学医学部脳神経外科医局からお届けします。
これまで業種業界を問わず様々な開発現場に訪問しましたが、東大医学部の研究室に足を運んだのは流石に初めての経験です。さて、ここでは一体どのような形でUnityが利用されているのでしょうか?

今回、お話を伺ったのは外科医でもあり、またコンピュータグラフィックスや医用画像処理を専門分野とするスペシャリストでもある医学博士、金太一先生。自らの手で3DソフトウェアそしてUnityを駆使し、医療の世界に新風を巻き起こし続けています。

Unityインターハイ2017 レポート

「Unityインターハイ2017」は、高校生や高専生および小・中学生によるゲーム開発の全国大会です。第4回目となる今回は、全国から65校がエントリー。10月22日(日)には予選から選ばれた出場者によるプレゼン発表会が秋葉原コンベンションホールで開催され、学生同士の交流も活発に行われました。
大会の意図や変遷、そして探究心あふれる子どもたちを親御さんはどのようにサポートすべきかなど、審査員の方々へのインタビューも行いました。